炎部さんちのアーカイブス あるいは永遠的日誌Ver.3

日々是モノカキの戯言・駄文の吹き溜まり

2008-01-01から1ヶ月間の記事一覧

看板に偽りアリ

「キャラの!」最新号で表紙の連載ラインナップに「伊織サンシャイン!」のタイトルが。 あれ…?これって前号で最終回じゃなかったかな…と思いつつも載ってるってコトは掲載あるんだろうと思って購入。 載ってませんでしたorz サイフが…サイフの中身が…orz …

そのに/しーん6

それから二人が体育倉庫を脱出するまでには10分とかからなかった。 『どうしたんですですかぁ?』 格子のかかった窓越しに顔を覗かせた、すずりのなんとも間延びした声に、二人は安堵と同時に含み笑いを浮かべた。 * 数日前、 『何かあったらこれでわたし…

頭痛ぇ…

病気らしい病気には滅多にならない俺ですが、一旦喰らうとハンパなくキツいダメージだったりします。 今日は昼頃から締め付けられるような頭痛。 定期的に収まって悪化してを繰り返してます。勘弁して。 薬とか飲むのめんどくて、よく「寝たら治る」理論でそ…

異聞譚修正中~

本ブログにて連載しちょりました「牙狼異聞譚~紅蓮の剛刃~」の修正作業に手を出す。 HPに加筆修正を加えて公開するヤツね。 大体5シーンくらいを目安に1話分として公開予定。 まぁ、やってみるかな。

鬼神闘者オウガロウ・予告編

―――岡山。 全国的にも年間降水量の少ないこの地は、「晴れの国」と呼ばれ、穏やかな気候と豊かな風土に恵まれた優しい郷である。 しかし… 遥かいにしえより染み付いた様々な怨念が形を成して魑魅魍魎と化し、この地を掌握せんと動き出した。 跋扈する魔物に…

また雪です

霙になったり霰になったり色々忙しかったですが。 最終的には粉雪しんしん。 路面凍結の恐れに戦々恐々としながらも、どうにか今回はマイカーにて帰宅。 明日休みだったから車置いて帰るのは避けたかったんだよね。らっき。 今はどうやら止んでるみたいだけ…

久々に

時を越えそうですorz 越えますたorzorz まぁ、最終日ですし。 これから片付けとか引越しとかの準備に忙殺されることを考えればそんなもんです。 ウチの部署は一日しかインターバルもらえませんし。死ねと言うのかと。 まぁ、とっとと休んで鋭鬼…もとい、英気…

さて、と

一気に「かのくの」の2話を書き上げちまいたいところなのだが… 悲しいかな、明日は閉店セールのラス日。 その時間は睡眠に費やした方がよさそうだ。 しかし、客として、従業員として世話になった建物とも間も無くの別れか。 などと感慨にふけってみる。 …や…

離れたくないな…

危惧しなかった…といえば嘘になるか。 でも、想像しておくべきだったかな。 軽くヤバイかもしれない。 イツまでも希望的観測で生きてられないってことな。 …ふむん。 ------------------------------------------…

そのに/しーん5

しん、と静まり返った空間に、鈍い打撃音が連続して響く。 「おーい! 誰かいないのか!? 開けてくれってー!」 あらん限りの大声で叫ぶ康助だったが、返事は一向に返ってこない。 格子の嵌められた窓からの光は既に消えうせ、外は夜になりつつあった。 「……

「Routes」全クリ

長かった…疲れたorz そして得てして気に入ってしまうコンシュマー版追加キャラ。 今回も多分にもれず文月可愛いよ文月。 いや、本命は姉貴(皐月)なのだが。 …いや、マジなはなし。 超デレの釘宮ボイスで「ハグちて?」って言われたら萌だえ死ねますよ? い…

第1話/シーン13

「……イチ…ウイチ…」 声が…聞こえる… 「コウイチってばぁ!!!」 次の瞬間、キンキン声が至近距離で響き、コウイチの意識が跳ね上がった。 「な…?」 身体は起こせなかった。鈍痛が全身を支配し、指一本動かすのすら億劫だ。 僅かに感じる揺れと、眼前に浮か…

いよいよ棒読み

じゃなくて秒読み。 店をたたんで新装準備じゃ~い つーか、そろそろ勢いなくなって来たな。 まぁ、売るものなくなってきたんだからさもありなん。 この状況下で5%引きしかしてないPCソフト。 そりゃ売れねぇよ。 ミクとか半額でいいジャン(暴言 …って…

言ってる傍から

出会い系コメ連発…正直、カンベンして(蝶トオイメ せっかく「コメントチェッカー」とやら設置してるのに全力で意味が無ぇ。 つーか、 不適切なコメント「らしい」ものが書き込まれました ってメールが定期的にくるだけのシステム。 削除するのは運営者任せ…

EP:01/シーン05

『こちらヒダ。ポイントCの要救助者を確保。これより移送します』 「了解。…これで全部か」 ファイターチームのクドウ隊長が呟いた。 キャノピー越しに現場(げんじょう)を見る。巨大な岩塊がところどころ赤黒く光り、未だ熱を内包していることを示してい…

コメントもらう、ということ

ブログをやってる人間にとっては、ごほうびみたいなものなのにねぇ。 ここんとこ業者のアホタレコメントばっかり来て死ぬほどUzeeeeeeeeeeeee 今そこで出会い系コメント入れようとしてるてめぇ!てめぇのこと言ってんだゴルァ! …まぁ、見つけた端から削除っ…

いやまいった。マジまいった。

「晴れの国」岡山にドカ雪到来。 …いや、多分本家雪国の人に言わせりゃ「雪のうちにもはいらねぇ」な程度なんでしょうが。 こちとらにとっては割りと死活問題です。 小生、職場と自宅の間の通勤路に峠がありまして。 これがまたどーいうルートつかっても最低…

少し余裕が出て来た

少し早く帰れるようになった。 とはいえ、忙しいって事実に変わりは無いので、まだまだってとこかな。 今月中に「かのくの」「白雪姫の事件ノート」「ウルトラマンスパーク」「ウルトラマンナイト」はあと1シーンずつ書き上げておきたいところなのだが。 体…

エアコンを買わねば

自室のエアコンがご臨獣(字違う そんなわけで閉店セール真っ只中の職場へ。 「邪魔すんな(要約」と追い出されました。 …や、ちょいと語弊があるか。出てったのは俺の意思だし。 にしても… 一応オフに来たんだから客なんだけど俺(汗 そりゃ一般客を相手す…

オリジナルライダーだって

今日も平穏、世はこともなし。 …忙しくは無いけど面倒ではあったかな(何 まぁそれはさておき。 一年近く放置プレイ気味だったオリジナルライダーのプロットがまとまった。 仕事中に。 …OK、仕事しろって突っ込みは事象地平の彼方にすっとばしておくよ。 …

ひさしぶりに

自室で最初から更新~ …っつってもネタねぇな。 1日の9割近く会社に居てりゃなぁ… 小説書きたいのに余裕もネタもありゃしねえ。 いや、かのくのと白雪姫はプロット上げてるから書こうと思えば書けるけどね。 要はやる気の問題(←それが一番の問題 愛の為に…

これから帰ります

家に着くときゃ日付変わってるな今日も… 1/16>0:18追記 帰ったのは日付変わるギリギリでした。 …いや、だからなんだ、ですが。 まぁ、連休中よりタイトな仕事内容じゃなかったからまだマシかな。 これでキミキスみる余裕はできたし。 グレンラガンの再放送…

小説を書くパワァもでねぇ。

連日深夜までの仕事は、たとえ営業時間中ドヒマでも疲れるわ。イヤマジデ。 折角のオフも殆ど意識無かったし。 むぅ、今年はなるべく自堕落に過ごさないようにと思っていた矢先にこれだよ。 とりあえず、例のアレは今日中にしあげておかないと…

そして今日も

職場よりお届け。 眠い。 1/14>1:13追記 明日はオフです。 5日ぶりです。 漲ってきました(←阿呆 でも眠いのでなるべく早めに寝ます。 お腹いっぱいなので横になれないorz(←ド阿呆

どうせ~今夜も~午前様~♪

3日~連続~午前様~♪ (「ああエキセントリック少年ボウイ」のメロディで) というわけで、帰宅が1時です。どんだけ。 これで明日8時半出勤とかさらにどんだけ。 や、いつもどおりの行動で充分間に合うンだけどね。 それにしてもキツい。 社員の中には片…

まだ職場です パート2

いつになったら帰れるのやら(汗 1/12 0:32>帰還しましたorz さすがと言うか、完全閉店の効果は伊達じゃないようです。 営業時間中はわりとヒマだったんだけどねコッチはw この調子があと3週間は続くのか… 想像だにオソロシイな(蝶汗 まぁ、少し休んだら…

まだ職場です

正直、勘弁して(汗 飲み会でもねぇのに帰ったのが日付変わってるってどんだけ。 いや、世間一般のサラリーマンとかそんな感じかもしれませんが。 普段朝礼で点呼とかガチでスルーするくせにこーいうときだけ仲間扱いされるのは正直どうなのかと。 このまま…

File:1/Scene:4

―――納得いきませんわっ! ―――貴方がどういう経緯で推理小説を書かなくなったかなんて存じませんが、あれだけのものが書ける腕をなまらせておくなんてなんて勿体無いですわ! ―――この私、雪白小姫の名にかけて。かならず貴方に推理小説を書かせてみせますから…

夜更かし禁止令?

閉店セールで死ぬほど忙しくなる。 昼休みも削られて昼寝できねぇし… うう、俺の時間が欲すぃ… てゆーか前々日になっても明確なスケジュールでねぇってどんだけ。 更新情報:1/9→「白雪姫の事件ノート」をup!

さて…と

「萌える炎のクリエイター」を自称している以上、やるべきことは腐るほどあるわけで… いや、腐っちゃだめだろ(つっこみ やりたいことをどっかであらかじめ宣言すると後に引けなくなって効果的なんだよねぇ… ここでするとホントに逃げられないからあんました…